危機管理のプロとして、県民の命と財産を守る!

これまで危機管理の最前線に数多く立った経験から、度重なる豪雨災害、新型コロナなど様々な災害・危機に対して、先手先手で現場を見据えた独自の対策を実施し、県民の命と財産を守ってきました。

新型コロナウィルス感染防止対策、事業者等支援に全力で取組んでいます。

新型コロナウィルスは、変異株への置き換わりが進むなど、いまだ気を緩めることができない状況が続いています。
常に先手先手、そして状況に応じた機動的対処を大切にして取組んでいます。
ワクチン接種については、全国に先駆けて離島全住民に対する接種が実施されました。
さらに高齢者への接種と並行して、介護・障がい者施設の従事者や保育関係者への接種も進められており、市町と連携して順調な進捗が図られています。
医療提供体制整備(プロジェクトM、コロナ対応医療機関の設備整備支援)、検査体制強化(衛生薬業センターの検査体制拡充など)、ワクチン接種体制確保(コールセンターの設置、広報)に取組みます。
感染拡大防止(介護・障害者福祉施設、児童福祉施設の対策物品購入支援、子育て現場で妊婦のPCR検査支援、スクール・サポート・スタッフの増員、特別支援学校スクールバスの大型化、複便化)に取組みます。

 

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集団ワクチン接種

国際感染症センター所長への説明

感染症指定医療機関訪問

離島支援

災害応援キャンペーン(博多駅)

事業者に必要な支援に取り組んでいます。

「佐賀型店舗休業支援金」、「宿泊事業者への支援」、「佐賀支え愛」キャンペーン、園芸農家への支援、「さが伝統産業支援金」、「LiveS Beyond(ライブスビヨンド)」開催等の支援に取り組みました。

 

鳥インフルエンザ対策

平成30年7月豪雨災害現場確認

熊本地震の対応(県職員の派遣など)

令和元年佐賀豪雨災害           現場確認

令和2年災害現場確認

佐賀県防災航空センター開所式

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